クリア特典について

難易度別の解除、特定条件での解除されるボーナスはありません。
一度ゲームをクリアし、クリアデータをセーブすると、クリア特典が解除されます。
また、ボス敵を撃破するごとに解除されていく特典もあります。
絵コンテやゲーム内のイベントシーンなどを閲覧できます。



クリア特典
  1. 新たなモードを解除した:「地獄の門」
  2. 難易度「Infernal」を解除した
  3. ダンテの新しいコスチュームを解除した:十字軍
  4. ムービー「赤子のメイキング」を解除した
  5. 復活モードを解除した。地獄の9つの圏を、
    ステータスやアビリティーが強化された状態でプレイできる。

復活モードは、「地獄の門を通った後」からスタート。
クリアセーブデータがある場合は、ニューゲームを選択すると、


「復活モードでプレイしますか?
ステータスやアビリティが強化された状態でプレイできます。」


と表示されます。


復活モードを使ってプレイすると、前回クリアした状態で再び始めることができます。
ただし、当サイトの「オープニング」にあたるステージはカットされ、
「地獄の門」を潜った直後から再開されます。


引き継げるものは「獲得した魂、ベアトリーチェの石、魔法、スキル、遺物、旅史(魔獣)」です。
罪人や銀のユダコインは再配置され、旅史の魔物以外の項目は白紙に戻ります。
「罪人、銀のユダコイン」の取り逃しがあれば、最初から回収し直すことになります。



◆ ストーリー
名称 発生時期
暗き森 オープニング。
奪われし魂 死神を撃破する。
地獄の女王 憤怒「ディーテの市」直前。
自由をもたらす力 ルシファーを撃破する。

◆ フラッシュバック
名称 解除時期
聖戦熱 「ベアトリーチェを追って」
約束 「アケローン川の岸辺」
救済を売る者 「アケローン川の岸辺」
戦乱の恐怖 「辺獄」
不浄なる申し出 「愛欲への道」
破られた約束 「愛欲の嵐の上で」
この親にしてこの子あり 「冷たい泥の中で」
模範的存在 「貪欲への道」
沸騰する憤怒 「塔の合図」
闇の中で 「暴力者」
似て非なる者 「おぞましき砂漠」
フランチェスコの堕落 「殺めし者の名において」

◆ エトセトラ
名称 解除時期
赤子のメイキング ゲームクリア後。
聖ルチアの試練 開始直後から閲覧可能。

特典
名称 解除時期
シャドウルシファー カロンの船をクリア。
ウェルギリウス カロンの船をクリア。
“尻を蹴る者”の間 ミノス王を倒す。
ミノス王の闘技場 ミノス王を倒す。
中層階 ミノス王を倒す。
カロン ミノス王を倒す。
ミノス王 ミノス王を倒す。
赤子 ミノス王を倒す。
愛欲の塔 ケルベロスを倒す。
愛欲の魅惑者 ケルベロスを倒す。
愚か者 アリギエーロを倒す。
ケルベロス アリギエーロを倒す。
アリギエーロ アリギエーロを倒す。
貯める者と棄てる者 アリギエーロを倒す。
環境 アリギエーロを倒す。
プルータスの像 アリギエーロを倒す。
ディーテへの道 フランチェスコを倒す。
フレジアス フランチェスコを倒す。
地獄の女王 フランチェスコを倒す。
燃えさかる墳墓 フランチェスコを倒す。
堕した座天使 フランチェスコを倒す。
僧侶 フランチェスコを倒す。
ケンタウルス フランチェスコを倒す。
ミノタウルス フランチェスコを倒す。
自殺の森 フランチェスコを倒す。
自殺の樹 フランチェスコを倒す。
堕罪フランチェスコ フランチェスコを倒す。
十字軍 フランチェスコを倒す。
かけ橋 ルシファーを倒す。
第9の嚢 ルシファーを倒す。
第5の嚢 ルシファーを倒す。
地獄の女王 ルシファーを倒す。
マラコーダ ルシファーを倒す。
ルシファー ルシファーを倒す。
ルシファー ルシファーを倒す。

1265年
ダンテは双児宮(5月後半〜6月前半)の星のもと、
フィレンツェにて生まれる。


1270〜1275年
ダンテの母ベッラ逝去。


1274年
ベアトリーチェ(1266年生まれ)と出会う。


1281〜1283年
ダンテの父アリギエーロの逝去。


1283年
ベアトリーチェとの2度目の出会い。


1285年
ジェンマ・ドナーティと結婚し、
彼女との間に3人(ないし4人)の子を持つ。


1289年
騎馬兵としてカンパルディーノの合戦およびカプローナの包囲戦に参加。


1290年6月
ベアトリーチェ急逝。


1291〜1294年
フィレンツェにて、ドミニコ派(サンタ・マリア・ノヴェッラ教会)や
フランシスコ派(サンタ・クローチェ教会)に学ぶ。


1293〜1294年
「新生」を著す。


1294年
ナポリの王位継承者、ハンガリー王シャルル・マルテルと出会う。


1295〜1297年
医師および薬剤師のギルドに加入。
これをきっかけにフィレンツェで政界入りを果たす。
当初の役職は、(自衛団ポポロの長を補佐する)「36人会」の議員であった。


1300年
ポニファティウス8世が聖年を制定。


1300年5月
フィレンツェの教皇派が、内部闘争により「白党」と「黒党」に分裂。


1300年6月15日
教皇派白党のダンテはプリオーン(統領)に選出され、
2ヶ月の任期を務める。


1301年10月
ポニファティウス8世への特使としてローマに赴く。


1301年11月
ポニファティウス8世の命によりシャルル・ド・ヴァロワ伯がフィレンツェに入り、
教皇派黒党を支援。白党は放逐され、市外にいたダンテも刑に問われる。


1302年1月27日
欠席裁判により、2年間の国外追放と5000フローリン金貨の罰金を科せられる。


1302年3月10日
フィレンツェより永久追放。
違反すれば焚刑に処されることを宣言される。


1303〜1307年
ヴェローナ、アレッツォ、トレヴィーブ、ルニジャーナ地方(ルッカの北西)、
カセンティーの地方(アレッツォの北)などを転々とする。


1303年10月11日
ポニファティウス8世逝去。


1304年7月20日
追放されていた教皇派白党と皇帝派連合軍が、
フィレンツェ郊外のラ・ラストラにて黒党を撃破(ダンテは関与せず)。
ダンテは「俗語論」および「饗宴」を執筆(双方ともに未完)。


1304〜1309年
「地獄篇」を構想、執筆。


1308〜1309年
彼の妻や子と共に、ルッカ(?)に留まる。


1308〜1312年
「煉獄篇」を構想、執筆。


1309年
皇帝クレメンス5世が、教皇庁をローマからフランスのアヴィニョンに移転。


1310〜1312年
ルクセンブルク家のハインリヒ7世がイタリアに侵攻。
ダンテは彼について各地の都市を歴訪する。


1312〜1318年
ヴェローナのカングランデ・デッラ・スカーラのもとへ身を寄せる。


1313年
ハインリヒ7世逝去。


1314年
「地獄篇」出版。イタリアの枢機卿に、教皇庁をローマに戻すよう懇願。


1315年
フィレンツェより、減領した罰金を支払い罪を認めれば国外追放を解くと通告される。
ダンテはこれを拒否。「煉獄篇」を出版し、「天国篇」の執筆を開始。


1317年
「帝政論」を執筆。

1318〜1321年
ラヴェンナのグイド・ノヴェッロ・ダ・ポレンタのもとに身を寄せる。


1319〜1320年
ジョヴァンニ・デル・ヴィルジリオと交流。
ラテン語の牧歌2篇を書き送る。


1321年
「天国篇」完成。外交使節としてヴェネツィアへ赴いた帰りにマラリアに感染。
9月13日もしくは14日、ラヴェンナにて死去。


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